文献の面白さと良さに今更意思がつきました。

今まで私はノンフィクションばかり読んでいて雑誌のような俗説には注目が無くとても読まなかったのですが、ふっと興味をそそる雑誌を読んでみたらすごく面白くてはまってしまいました。俗説なんて読んだって自分に利や受け取る産物なんて全くないだろうという損得で教科書を読んできましたが、そうでもないことが分かりました。雑誌のほうが買い取るものが多いんだなと。おんなじ同階層が主役の教科書を読んでいると、おやこういうこと考えているのかとかそういった輩もいるのかあとか勉強になるし、自分のプラスになることが多いですね。ノンフィクションだと事案やスターの陳述だけですので、データという意味では混じる物質が手広くゲットしたって感じで浸ってましたが、そんなの先行きを考えると何もプラスにならないなと気がつき、今はビジネスマンなどが出る雑誌ばかり探して読んでいらっしゃる。平日はブックオフなど古本屋で3ひとときちかく物色してますね。あれだけ棚に並んでいても気に入る雑誌は10冊あるかないかですよ。キレイモ 33箇所